14日(金)、4年生が算数の学習でタブレットを使って、プログラミング学習に取り組みました。
プログラミング学習の目的は、「児童がプログラミングを体験しながら、コンピュータに意図した処理を行わせるために必要な論理的思考力を身に付ける」ことです。
この日、子どもたちは、「ピョンキー」というアプリを使って正方形、長方形の作図をしました。どのような動きをどのような順で組み合わせればよいのか試行錯誤する4年生。
自分が命令したプログラムによって意図したとおりの図形が作図できた時、子どもたちから歓声が上がっていました。
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