6月17日(火)と18日(水)の二日間、『倉吉市小中学校一斉公開』でした。
明倫小学校にも、たくさんの方が参観に来られました。17日の午前は、地域学校委員会、午後は参観日を兼ねて開催しました。
暑い中でしたが、2日間で延べ170名を超える方が、子どもたちの音楽や体育、図工の学習の様子を見てくださいました。
ありがとうございました。
6月17日(火)と18日(水)の二日間、『倉吉市小中学校一斉公開』でした。
明倫小学校にも、たくさんの方が参観に来られました。17日の午前は、地域学校委員会、午後は参観日を兼ねて開催しました。
暑い中でしたが、2日間で延べ170名を超える方が、子どもたちの音楽や体育、図工の学習の様子を見てくださいました。
ありがとうございました。
6/16(月) 本年度2回目のクラブ活動を行いました。昨年度、生花クラブは本年度から『日本文化クラブ』という名で、従前活動をしていた『生花』と、新たに『箏』の2つの和の文化にふれることとしました。
明倫地域にお住いの秦さんと徳山さんをゲストティーチャーとして、楽器の部分の名称や演奏の仕方、楽譜の見方など新しい学びがたくさんありました。そして、『さくらさくら』の曲の演奏に初めてチャレンジしました。
最初は慣れない様子でしたが、だんだんと美しい調べを奏でられるようになりました。
次回も楽しみです。
12日(木)、明倫小学校には、『倉吉ワークセンター』の方が来られて、学校の様々な作業をすすめてくださいました。
『倉吉ワークセンター』とは、知的障がい又は精神障がいのある方が、専任の支援職員の支援を受けながら、周辺の学校等へ出張して、学校等の環境整備等の業務を行うもので、令和7年度から新設されました。
普段学校教職員では、なかなか手が回らない作業を、ワークセンターの方にしていただきました。ありがとうございました。
梅雨に入ってさっそく「じめじめ」とした朝をむかえました。
明倫小のみんなは元気に登校をしています。
総務委員会のあいさつも、いつもと変わらぬ光景です。
しかし今日はいつもと少し違います。
今日から、『チャレンジ西中』で、西中の生徒3名が「職場体験学習」ということで明倫小に来ています。
今日から3日間、いろいろな学級に入り、子どもたちと共に学校生活を送ります。
どちらかと言えば、『先生』に近い立場として、子どもたちと関わります。
3日間で、たくさんのことを学んでほしいです。
先週までの「あおいそら」から一転、今日は灰色の空。
今日から中国地方も梅雨入りをしたようです。
6年生が修学旅行を終え、今日からまた全学年が揃っての学校生活です。
6月4日から10日までは、『歯の衛生週間』です。
保健室の前にも、『歯を大切に』という掲示がされています。
5校時には、5年生が『全国歯みがき大会に』オンライン参加をしました。
『歯の衛生週間』に合わせて行われました。
6校時には、今年度最初の『児童集会』を行いました。
はじめは放送委員会が、『めいりんニュース』という番組仕立てで、現在の明倫小の様子を、全校に紹介しました。
次に、3年生が理科で学んだ、『モンシロチョウの成長』を楽しい劇にして披露しました。
最後に、なかよし班でゲームをして楽しみました。次の児童集会も楽しみです!
今日の6年生の学びの旅の様子です。
朝、『厳島神社』に参詣し、広島県にあるもう一つの世界遺産を見学しました。
その後買い物をして移動し、楽しみにしている『みろくの里』に向かいました。
宮島に向かうフェリーにて。
6年生修学旅行午後の様子です。
広島市は気温が27℃まで上がり、かなり暑さを感じる気候だったようです。
そんな中、6年生は元気に、学びの旅を続けています。
昼食を終え、午前のふり返りを発表しています。
修学旅行に行っている6年生から、午前の様子が届きました。
1日目午前は、広島に向かう途中、『中国自動車道 大佐SA』にて、打吹小と上灘小、明倫小の3校で結団式を行いました。
その後、広島市平和記念資料館にて、被爆体験伝承者の講話を聴きました。
そして、お昼ご飯。
みんな元気で、学びの旅を続けています。
今日も朝から『あおいそら』が広がっています。
青さがどんどん増しているように見えます。
倉吉市役所税務課の方においでいただき、6年生が「租税教室」を行いました。
「税金がなかったらどうなるのか?」という世界を想起するアニメを見て、私たちの暮らす社会では、税金で道路や公共施設などが作られていたり、生活を守るためのごみ収集や火災時の消防活動などの公共サービスとして、私たちが受けたりしていることを知りました。
また倉吉市では、小学生一人当たり1年間で、100万円が教育費として使われていること(6年間では600万円)や、学校の施設・設備や身近なものに使われていることなど、教科書で学んできたことを再確認できました。
最後に、1億円分の紙幣と同じ重さの模擬紙幣を持たせてもらい、その重さに驚いていました。