「人権の花運動」これは、小学生が花を育てることを通して、命の大切さや思いやりの心を育むための啓発活動として行われています。
27日(月)には、人権擁護委員の方がおいでになり、児童を代表して福祉委員会の児童が花の苗を受け取りました。
28日(火)には、全校児童がなかよし班(縦割り班)でプランターにビオラ、パンジーやアリッサムの苗を植えました。上級生が下級生に手を貸したり、植え終わったプランターを協力して運び、水やりをしたり、明日からの水やり当番を話し合ったり、それぞれの班が進んで作業を行いました。
秋、冬・・・と花が少なくなるこれからを彩る花をみんなで育てていきましょう。